« ネトウヨは自己開放の一形態である | トップページ | 今日のブラックななにか »

年の初めの官製管理の隣に自由市場がある件

年の初めから下世話で申し訳ないけど。為替。
昨年末109円半ばで終わったドル円が昨日(2019/01/02)のアメリカで104円台だったそうで。↓アップルだとか。いわゆるリーマンショックからQE(お札を刷り増す政策)でバブってたのがTOTOじゃなくてとうとう限界に来たのかね。ほかのバブル系も落ちてくか注目だね。

-------------------------
[円急伸、一時104円台 アップル下方修正でリスク回避  :日本経済新聞](https://www.nikkei.com/article/DGXMZO39606310T00C19A1000000/?nf=1)
-------------------------

|

« ネトウヨは自己開放の一形態である | トップページ | 今日のブラックななにか »

コメント

トランプさんの利上げをやめれってのはある種正しいかもしれないが、
ふえたお札は一部に偏ってたわけで、全体をどうするじゃなくて
貧富を平準化する方策だよね

(よーするに、大アマゾンの倉庫で走り回ってる労働者は車上やブルーシート生活だとか、大企業と金融、不動産とにお札が集中して従業員に回ってなかったと。

投稿: 本人 | 2019年1月 3日 (木) 10時24分

その後(日本昼頃)107円あたり。年末から2円動いてる。これでも相当なもんだな

投稿: 本人 | 2019年1月 3日 (木) 11時56分

中国でアップルの売れ行き不振とか。
アップルによるワンメイクな管理製品が、自由競争の中国アンドロイドとの闘いに勝てるか

市場としても製品開発でも分母が13億だから卓球方式でエリート発掘養成すると3億のアメリカよりすごくなる

投稿: 本人 | 2019年1月 3日 (木) 12時09分

アップルという囲い込みモデル

投稿: 本人 | 2019年1月 3日 (木) 12時43分

トランプが為替操作国に神経質になってるから、緩和はもう限界

投稿: 本人 | 2019年1月 6日 (日) 10時03分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 年の初めの官製管理の隣に自由市場がある件:

« ネトウヨは自己開放の一形態である | トップページ | 今日のブラックななにか »