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京都花火爆発/ 隠されねばならない事情があるらしい

携行缶のガソリン、高温下で気化進む? 京都の屋台爆発
http://www.asahi.com/national/update/0818/OSK201308180176.html?ref=rss

Hanabi

なにやら面妖な記事なんだが。最初の赤線「京丹波町」。次の赤線「京丹波町の少年」。一緒に来ていたとまで書いてるのに、それ止まり。家族親戚なのか?近所隣人なのか?あるいは、それ以上知りたかったら有料会員になりなさいと言うステマなのか?

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コメント

石油缶から吹いて一回目の爆発、
二回目の爆発はガスボンベと言う当初報道は訂正されてないが、翌日の現場写真等見ると屋台が吹き飛ばされてるわけじゃないのでガスボンベの大きな爆発はなかったと思われるんだが、当初の報道が訂正されないし原因への言及がほぼ無くなっている。亡くなった方が三名になり大変なのはわかるが、

ガソリンが吹いて火が付いたとしても、揮発性が強いのであまり長く燃え続けないわけで、外部からの皮膚熱傷より、吸い込んで肺を損傷したことが主な原因では無いのか?皮膚の熱傷は補液でつなぐことが出来るが、肺機能は補えないので、短期の絶命につながる。

ガソリン火炎で肺損傷。逃げられないでいるところにガスボンベの内圧を逃がそうと安全弁が開いてガスの炎が吹いて皮膚熱傷という流れなんではないか?

炎を吸い込まないように口を押さえる事の重要性を伝えなければいけないと思う。

二度目の爆発が何かも、重要なんで分かれば報道よろしく。

投稿: 本人 | 2013年8月19日 (月) 23時53分

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