« 菅内閣/ 人は自由に生きる野獣である | トップページ | A新聞的上から価値観 »

南北朝鮮砲撃合戦/ ステージの進化の読み解き方

国境微妙な海で韓国が実弾訓練して
北朝鮮が近辺島へ砲弾撃ち込んで
米韓が近辺海域で訓練して
韓国が国境微妙実弾訓練して

1:北朝鮮は相手する価値もないと
2:一方で人民軍は核抑止力を使った「聖戦」の準備ができていると

     ↓

まず
1:のメッセージは「正規軍じゃ やらねーよ」と言うこと。
私服が動くよと

2:は「抑止」と「実戦」の位置づけが意味不明になってるが
北の核兵器は工場規模の大きさで、弾頭につけて撃ち込んだりは出来ない。
トラックで運ぶのも国境で見つかる

私服工作員が少量のダーティーボムをどっかに置いてくるよと。

あくまで抑止力なんで実際の被害を与えるものではないが
抑止力として機能させるよと。

言ってるんじゃないか?

|

« 菅内閣/ 人は自由に生きる野獣である | トップページ | A新聞的上から価値観 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 南北朝鮮砲撃合戦/ ステージの進化の読み解き方:

« 菅内閣/ 人は自由に生きる野獣である | トップページ | A新聞的上から価値観 »