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米国の手を汚さない迎撃実験

鳥の使命: イデオロギーに曇るミギーな視線
http://nessty.cocolog-nifty.com/blog/2009/03/post-f129.html

あたらなきゃ抑止力にならないことがばれちゃう。そうしたら全世界にある米国製のミサイル防御態勢が無駄だったと評価されることになる。

なんで↑な問題をアメリカは指摘してこないんだろうと考えていたら、腑に落ちる解にたどり着いたんだな。
↓だ。

鳥の使命: 続)改憲の可能性
http://nessty.cocolog-nifty.com/blog/2007/05/post_d82c.html

前にも何回か書いてるんだけど、日本が核武装した場合アメリカは自分の手を汚さずに使える核兵器を持つ事になるわけで。赤子の手をひねるようにと言うか、日本人の精神年齢は依然として12歳であるとか。

ということで。いまだに精神年齢がミギーなみなさまは操縦されやすく、テポドン迎撃の実地テストにかり出されているんじゃないかと … アメリカは自分の手を汚さないで成果を得ることが出来るかも … 

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コメント

そんで。想定されてるテポドン2は大陸間弾道弾でアメリカまで飛んでいきますとか。なのにアメリカは冷静で日本だけはしゃいでいる。大陸間弾道弾って、日本は大陸じゃないしー。いや大陸棚は大陸の一部なんだと。つまり日本は中国の一部なのか?

日本ははしゃぎでもアメリカが手を汚さないための代理でおひな様なわけだ。

投稿: 本人 | 2009年4月 3日 (金) 21時33分

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