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アウトブレーク とびひ (皮膚科

ちょいサーチ。
常に皮膚にいる菌(常在菌)がなぜ突然悪さをするか。

ほかの傷、虫さされ等の患部に繁殖した菌が高密度で別の場所に付着して毛穴等から侵入する。

黄色ブドウ球菌は弱っている人でなくても問題をおこしやすい。

菌の活性度が高まってるわけではなさそう。

消毒にはイソジンも利くが時間がかかる。消毒用アルコールが即効性がある。

今の患部から次に再感染させなければ数日で自然治癒する。
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ということで、菌密度を下げるのがいい模様。あとで消毒用アルコールを仕入れてこよう。
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ゴマ粒ぐらいの小さい富士山型がいくつも続いて出ている。大きくならないのでゲンタシンとアルコールとイソジンで続ける。

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コメント

消毒用アルコール。
そのままではすぐ乾燥してしまうので、カット絆にしみこませて貼る。すぐに変化はないが一時間ほど経ったらかゆみが消えてきた。

思うに「お酒飲める人」調査のパッチテストで赤くなるって事は、アルコールは皮膚から吸収されやすいんじゃなかろうか。

で。皮膚の内側の黄色ブドウ球菌を殺菌する。皮下で菌の活性が無くてカラダが勝った状態になるんじゃなかろうか。

既に勝った気分。
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といいつつ、よい子はまず皮膚科に相談をね

投稿: 本人 | 2006年8月13日 (日) 23時28分

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